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【山行装備品2011】シュラフ・マット類

■ Sleeping Bag & Mat / 登山・キャンプ / シュラフ・マット類
 (2011年10月購入)




【Sleeping Bags】

1)Sleeping Bag

montbell_ul_spiral_downhugger01.jpg【メーカー】mont-bell
【商品名】U.L.SPIRAL DOWN HUGGER #3
【購入価格】¥24,500

【総重量】570g(本体重量:550g) ※総重量=スタッフバッグ含。
【カラー】バルサム(緑)
【サイズ】200×76cm
【収納サイズ】φ13×26cm/ 2.8L
【適応身長】身長183cmまで
【快適睡眠温度域】0℃~
【使用可能限界温度】-10℃
montbell_ul_spiral_downhugger02.jpgmontbell_ul_spiral_downhugger03.jpg
montbell_ul_spiral_downhugger04.jpg【メーカー解説】
モンベル独自のシステムにより、スリーピングバッグの中で最軽量ながら快適な寝心地。荷物としても負担にならない〝Light & Fast”を究極のレベルで達成。夏の高山から雪の低山キャンプまで一年を通して使えるトータルバランスに優れたモデル。

【個人的所感】
2006年に購入し今日まで使ってきた寝袋(Alpine Design, Sleeping Bag 500 Down / 下画像)は、当時10,000円程。メーカー説明では4シーズン対応+マイナス6℃まで!!とあったが、実際には摂氏5℃~の寝袋だった(夏は暑く冬は寒い)。デザインも良いし縫製も良いので今でも使っているのだが、何せ今では(2011年現在)、デカい(収納サイズ)+重い(総重量≒1,400g)で、これをいま登山に持ち運ぶとすると、バックパックの下部室を全て使ってしまうし+重い。つまり、オートキャンプ用ということになる。
そこで新しい寝袋を探すことに!!
①0℃前後に対応するモノ(#3)で極上ウール製、②総重量が前者の50%以下、③収納時サイズが3リットル以下、④予算3万円以下、の4つの課題を持って探したところ、このモンベル商品に行きついた♪
購入した日の感想としては、「こんなにペロンペロンなのに、本当に温かいのかな~???」が第一印象。実際に寝てみたら、やっぱスゴイ!!。収納サイズは、表記されているよりも小さくなるので大満足。
alpinedesign_sleepingbag_500down01.jpg←2006年購入=「Alpine:Sleeping Bag 500 Down」



・・・


2)Sleeping Bag Cover

montbell_polkatex_sleepingbagcover01.jpg【メーカー】mont-bell
【商品名】Polkatex Sleeping Bag Cover
【購入価格】¥5,800

【素材】40デニール・高密度マルチナイロン・タフタ
(表・ポルカテックス®加工/裏・アクリル透湿コーティング)
【重量】250g
【カラー】インクブルー
【サイズ】最大長225×最大幅84cm
【収納サイズ】約4.5×8.5×18cm

【メーカー解説】
世界最高レベルの撥水性を誇るポルカテックス®加工を施し、重量わずか250gという超軽量コンパクトを達成。蒸れにくく結露しにくい透湿性を併せ持つ。スタッフバッグ付。

【個人的所感】
避難小屋に宿泊するケースを考え、寝袋が汚れないことを考慮し購入に至った。上記・新規購入の寝袋の伸長性を損なってしまう部分は否めないが、過去の雨天時キャンプで寝袋が濡れてしまったことがあり往生したので、汚れ+水の浸入を防いでくれるのは有り難い。



・・・



3)Sleeping Mat

montbell_confortsystem_airpad01.jpgmontbell_confortsystem_airpad012.jpg
【メーカー】mont-bell
mont-bell
【商品名】U.L. Comfort System Air Pad 150
【購入価格】¥8,500

【重量】440g(総重量455g) ※総重量=スタッフバッグ含。
【カラー】オレンジブリック
【サイズ】長さ150×幅50×厚さ8cm
【収納サイズ】φ10×21cm

【メーカー解説】
世界最高レベルの超コンパクトな収納サイズを誇るエアパッド。ボックス・コンストラクションなど独自システムの採用により優れた保温性・快適性を実現。

【個人的所感】
現在、他社ウレタンフォームのパッドを所有しているが(下画像)、やはり収納サイズには限界があるようで、結果かさ張ってしまう。敷パッド無くしては寝られないし、より小さいものは???と探した結果行きついたのがコレ。海で遊ぶときに使ったりするエアマットと原理は同じで、空気を入れて膨らませるマット。
ウレタンフォームのパッドに比べて、破れる心配が考えられることと、空気を入れ膨らませなくてはならない手間がリスクとして考えられるが、後者のほうは、私の肺活量(男・4000mlくらい)で、20~25回の吹き込み程度で一杯になるので、さして心配無し。前者の心配は、これは何度か使ってみないことにはわからないので、こうご期待♪
とにかく収納がコンパクトなのが気に入った。
枕についてはいつも、スタッフバッグに衣類を詰めて寝ているので、サイズは150cmのタイプを選択。このシリーズは、枕等を固定するストラップが付いているので、意外と便利♪
alpineDesign_sleepingpad.jpgalpineDesign_sleepingpad2.jpg



|  ⊥Climb, Camp, Trek, Ski | 23:02 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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