he'e umauma 'ohana !!

KUNIKI TAKAHARU WEB

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

8/25【東広島市フリーペーパー8月13日号】広国大LS部掲載!!

20110813hiu.jpg広島県東広島市のフリーペーパー『THE WEEKLY PRESSNET』の8月13日号に、広島国際大学ライフセービング部が掲載された(5面「Local Sports News」5~6段目)。



なんでも、発行部数=70,000部!!というから、フリーペーパーの部類ではスゴイ!!


そして♪♪♪

広島国際大学に“ライフセービング”の種を蒔いて今年で10年!!
関東関西圏に比べればスローペースと言われても否めない。
がしかし、着実にクラブが成長し、そして部員個々も成長していることを、地域の人々が認知して下さっているのだと思うと、感謝、感謝だ!!

以下、記事の全文を紹介する。



☆  ★  ☆  ★  ☆  ★

広島国際大学ライフセービング部
目指すはノーレスキュー

 水辺の事故を防止する広島国際大学東広島キャンパスのライフセービング部。キャンパスのある東広島市黒瀬町の屋内プールなどで活動を始めた。保健医療学部臨床工学科3年生の池田匡志部長は「地元でわたしたちの力を生かせられるのがうれしい」と張り切っている。

 7月からスタートしたB&G黒瀬海洋クラブ主催の東広島文化事業団が、屋内プールで練習している同部に声をかけた。毎週土曜日の午前中、海洋クラブで小学生とボートに乗ったり、ロープワークを教えたりしている。午後からが屋内プールの監視。部員は15人で、シフトを組んでローテーション。

 目指すのは「ノーレスキュー」。事故を未然に防ぐことに力を入れている。声をかけて注意を促すため、救命処置などの技術だけでなく、コミュニケーション能力が求められる。

 部員の多くは医療福祉関係の学科。池田部長は「ライフセービングを通して身につく人間性や能力は、就職するとき役に立つ」と言う。資格を持つ監視員がいるビーチはまだ少ない。黒瀬での活動が増え、池田部長は「ライフセーバーを多くの人に知ってもらう機会」と喜んでいる。

(橋本)

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★

20110813hiu_2.jpg

|  ⊥HIU | 23:33 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。